大東文化大学 教員情報
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ヤオ アキヨシ
YAO Akiyoshi
八百 章嘉
所属
大東文化大学 法学部 法律学科
大東文化大学大学院 法学研究科 法律学専攻
職種
教授
著書・論文等
1.
論文
デジタル証拠と伝聞法則:eHearsay理論を手がかりに 中空壽雅・上野正雄・辻脇葉子・黒澤睦編『刑事立法の動向と法解釈:山田道郎先生古稀祝賀論文集』,79-100頁 (単著) 2021/03/27
2.
論文
刑事訴追における検察官とコミュニティの連携:イギリスのCommunity Prosecutor論を中心に 富大経済論集 65 (3),183-213頁 (単著) 2020/03
3.
論文
アカウンタビリティを通じた警察活動規律の可能性:民主的統制の観点からみた警察官装着カメラの限界 法律論叢 91 (1),321-363頁 (共著) 2018/10/24
4.
論文
戦略的上訴論の背景にあるもの:刑事司法の「事実上の不平等性」を辿る片旅籠 富大経済論集 63 (2),25-59頁 (単著) 2017/12
5.
論文
瑕疵ある起訴状への法的対応論:Cotton事件判決からApprendi準則違反の位相を知る 富大経済論集 61 (3),191-233頁 (単著) 2016/03
6.
論文
アメリカ量刑法の一断片:Apprendi準則の動向とAlleyne事件判決の意義 富大経済論集 60 (2),251-287頁 (単著) 2014/11
7.
論文
アメリカ法における積極的抗弁と挙証責任分配について:Apprendi準則の余波を測る試みとして 三原憲三・増田豊・山田道郎編『刑事法学におけるトポス論の実践:津田重憲先生追悼論文集』,225-245頁 (単著) 2014/03/20
8.
論文
犯罪構成要素と量刑要因の区分と訴因の告知機能:アメリカにおけるElements ruleの議論を中心に 法学研究論集 (38),1-23頁 (単著) 2013/02/28
9.
論文
ケース・コンストラクション論と訴因論の接点:McConvilleらの研究を手がかりに 法学研究論集 (37),67-86頁 (単著) 2012/09/07
10.
論文
ドイツ刑事訴訟におけるTat概念について 法学研究論集 (36),57-74頁 (単著) 2012/02/29
11.
論文
ドイツ刑事訴訟法265条の告知義務と公判延期について 法学研究論集 (35),107-125頁 (単著) 2011/10/07
12.
論文
アメリカにおける訴因の変更について 法学研究論集 (34),135-153頁 (単著) 2011/02/28
13.
論文
英米法における訴因の性質について 法学研究論集 (33),107-124頁 (単著) 2010/09/10
14.
論文
旧刑事訴訟法における審判対象の範囲 法学研究論集 (32),193-208頁 (単著) 2010/02/10
15.
論文
警察作用の再検討による所持品検査の適否判断 法学研究論集 (26),137-153頁 (共著) 2007/02/28
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